アラサー女性が男心をつかむ立ち振る舞い方6つのポイント (2/3ページ)
- タグ:
-
婚活20代・30代・40代向け
あまり高い声を意識すると耳障りが悪くなるので、あくまでも「やや高め」。
また、淡々とした話し方やテンポの早い口調は色気を感じないのでNG。
意識して、ゆっくりと落ち着いたテンポで喋ろう。
その3 誰とでも同じ接し方
ちょうどいい女の基本は、相手が男性であっても女性であっても同じように接する姿勢。
八方美人は論外。ぶりっ子やアピールは面倒くさい。
ただただ、男に不信感を与えるだけだ。
意外と立ち振る舞い方は見られている。
油断は禁物!複数の異性が集まるパーティーや婚活イベントでは、誰とでも同じ扱いで接することを心がけよう。
その4 話の中心は相手目線
聞きたいことや知りたいことが先行すると、ついつい話の中心が自分ペースになってしまいがち。
気持ちに余裕がないと話題が自分中心になり、相手は飽きる。
ちょうどいい女は相手に話を振るのが上手く、気づけば自然と聞き役になっている。
自分のペースで話ができると、誰だって気持ちよくなる。
相手に心地よくペースを握ってもらうためには、相手目線になって話を振ったり聞き役に回ったりして、手のひらで転がすくらいの余裕を持とう。
その5 絶妙なボディタッチが上手い
たとえば、男を扱いなれた高級クラブの女性たちは、絶妙なボディタッチが上手い。
大胆に触れるのではなく、肩や腕にポンと触れる程度。
男性が女性に対して艶やかさを感じるとき、さり気ないボディタッチが“エロさ”ではなく、スキンシップだと思えるから。
エロそうな女のボディタッチは、男をその気にさせるためのエサ。
ちょうどいい女のボディタッチは、“仲良くなりましょう”というスキンシップのサインでなければならない。
その6 ほどよいエロさと少しの色気
今回のテーマで最大の課題がコレだ。