未来人は現れる!?バックトゥーザフューチャーの日に見る未来人の話 (3/4ページ)
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2015年以降
●2015年以降に憲法9条が改正される
⇒2015年10月現在では憲法9条が改正されてはいませんが、現政権である安倍政権の悲願は憲法9条の改正であり、現在までも集団的自衛権の問題などこの方面の議論は盛り上がっています。2013年に来ていたということもあり、こちらはある程度見通せる事実だったかもしれません。
2017年
●中国政府幹部内での争いと亀裂が決定的となる
⇒中国の今までの歴史を見ると、クーデターによる革命が多く、この予言も真実めいて聞こえます。2015年8月6日のNEWSポストセブンでは「上海株大暴落 仕掛けた「犯人」は腐敗取締反撃の江沢民一派」という記事が掲載されており、この未来人の予言が的中する1つの要因かもしれません。
2018年
●中国分裂→華南共和国として存在
中国分裂は、2015年の経済破綻~軍幹部の反乱と欧米諸国の援助による扇動、中国内陸部は蜂起後、インドに帰属。インドを含めると3つに分裂
2020年
●東京オリンピック(一部不参加国あり)
⇒これはご存知の通り見事的中!不参加国についてはその時にならないと分かりませんね。
●福島原発解体スタート(2020年後半)
⇒最近になって福島の汚染地域の現状写真が公開されたり、奇形の花が報告されたりという現実を見ると、もしかしたらあり得ることかもしれません。
2021年
●第三次世界大戦の開戦
期間は3年半のようです。同盟国は東南アジアの国々とインド、欧米諸国の多国籍軍のようで、敵対国は北中国とされています。中東地域でも戦争は起こるらしく、そこでは戦術核も使用されるようです。
⇒2018年の中国の分裂というものが鍵を握りそうですが、現在の極東の醸成を見てみると日本の集団的自衛権の問題、尖閣諸島での問題を考えるとあながち一笑に付すことでもないのかもしれません。