脊山麻理子のセクシーアピールに「痛々しい」と冷ややかな声が業界内でも蔓延か (2/2ページ)

デイリーニュースオンライン

 9月3日には、7月に離婚届けを出していたことが明らかになった。一部でやり玉にあがったのがタイミング。脊山は8月21日発売のDVD「永遠の青春白書・35夏」の発売記念イベントの会見を6日に予定していたこともあり、離婚ネタを聞き出そうとマスコミが大挙するのは必至。一部メディアから「露骨」と指摘された。

 10月18日の2nd写真集イベントでも、ピンクのビキニ&白のワイシャツという姿で登場。「“明るいエロ”が満載です。見どころはお尻」と話し、報道陣に「(結婚相手として)私、どうですか? 」などとセクシーアピールを敢行した。しかしお茶の間からは、「痛々しい」「旦那は離婚して正解だな」「ニュース番組でミニスカ履いてパンチラしてくれればそれでいい」とそっけない。

 2014年12月にも、自身のブログで肩ひもを外した下着姿をアップ。ファンから「下着晒すようじゃ終わり」「必死すぎ」と言われたにもかかわらず、懲りずにセクシーアピールを続けているが……。

「間近で見ると、高身長でたしかにスタイル抜群。ただ報道陣にはやたら積極的で、頼みもしていないのに色々アピールしてきてちょっとあざとい。距離を置いて接するようにしています」(芸能記者)

 芸能界生き残りに必至な脊山。脱げなくなったらどうするのか、はたまたバツイチ婚を成立させて逃げ切るか……?

(取材・文/蒼木学)

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