12月1日~3月31日【青森屋】湯浴みと共にねぶたを愛でる日本初の雪見露天「ねぶり流し灯篭」 (1/2ページ)

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株式会社星野リゾートのプレスリリース画像
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星野リゾート 青森屋の冬の風物詩「ねぶり流し灯篭」が今年も登場いたします。池に浮かぶ露天風呂「浮湯」に、日本の火祭りとも呼ばれる青森ねぶたを浮かべます。睡魔を祓い、汚れを落とすことから始められた「ねぶり流し」。お客様の願いを乗せた小灯篭と空に浮かび上がる天灯は、夜闇に響く笛の音と共に、幻想的な世界を作り上げます。

星野リゾート 青森屋の冬の風物詩「ねぶり流し灯篭」が今年も登場いたします。池に浮かぶ露天風呂「浮湯」に、日本の火祭りとも呼ばれる青森ねぶたを浮かべます。睡魔を祓い、汚れを落とすことから始められた「ねぶり流し」。お客様の願いを乗せた小灯篭と空に浮かび上がる天灯は、夜闇に響く笛の音と共に、幻想的な世界を作り上げます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxNTE0NDUjMjk3NjdfdW9tcGFMdExIay5qcGc.jpg ]

青森ねぶた祭の起源とも言われる「ねぶり流し」
「ねぶり流し」とは、睡魔を祓い、汚れを流すことから始められた灯篭流しを意味し、無病息災を願う行事とされていたと言われています。そして、現在の青森ねぶた祭もこのねぶり流しが起源といわれ、毎年夏には、勇壮な山車と煌びやかな跳人が舞う熱気溢れるお祭りが繰り広げられています。


3つの灯篭が作り上げる冬限定の露天風呂
池に浮かぶ勇壮なねぶた灯篭「鐘馗(しょうき)」は災厄からの守り神。雪景色の中に浮かび上がる鐘馗は、青森のねぶた祭を思い起こさせる特別な空間へと誘います。そして、鐘馗と共に水面を照らすのは、お客様の願いを乗せた小灯篭と空に浮かぶ天灯。3つの灯篭たちが織り成す幻想的な景色は、何度でも入りたくなる特別な露天風呂です。

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