うそ、そんなモノにまで?! 仰天「●●アレルギー」エピソード (1/2ページ)
春のスギ花粉症は今や国民病のひとつと言われるくらい有名ですが、実は、それ以外にも私たちを悩ませるアレルギー症状はさまざま。ともすると、何もアレルギーを持っていない人のほうが珍しいくらい、私たちにとって身近な悩みとなっています。働く女性がアレルギーで困っていることについてまとめてみました。
■花粉症による鼻水、鼻づまり、目のかゆみなど・「花粉の時期になるとティッシュが手放せない」(27歳/食品・飲料/技術職)
・「花粉症で、シーズンだと薬を飲んでいても、かゆすぎて旅行が100%楽しめない」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「鼻水が多く、鼻のかみすぎで皮がめくれて赤くなって恥ずかしいこと」(32歳/医療・福祉/専門職)
・「集中力がなくなったり薬で頭がぼーっとしたりする」(29歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「通年性の鼻炎なので、年中鼻づまり、鼻水、のどのかゆみ、耳のかゆみで不快。薬を飲まないと夜眠れないが、飲むと副作用で昼眠い」(33歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
花粉症にまつわる不快な症状のうち、代表的なのはやはり、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目などのかゆみのようです。春は気候も暖かくなって旅行に最適な季節ですが、花粉症だと、外出するにもちゅうちょしてしまうなんていう人も多いようですね。ティッシュで鼻をかみすぎて真っ赤になってしまったり、化粧崩れが気になるなど、女性にとっては深刻な悩みですね。
■食物アレルギー・「生のエビだけアレルギーなのですが、エビ大好きです。結婚式などの豪華な食事もたとえ火が通っていてもエビ抜き。