「baa」「whinny」どの動物がわかる? 動物の鳴き声、日本語と英語ではこんなに違う! (2/2ページ)
日本語に非常に似ていますね。
●ブタの場合
日本語⇒ブーブー
英語⇒oink(オインク)
日本語ではブーブーですが英語では「oink」。大きく異なるようです。
●フクロウの場合
日本語⇒ホーホー
英語⇒hoot(フート)
フクロウは「hoot」ですので、日本語と似ていますね。
●カエルの場合
日本語⇒ゲロゲロ、ケロケロ
英語⇒croak(クローク)
カエルの鳴き声は英語では「croak」です。これでは『カエルの歌』は歌いにくそうです。
動物の鳴き声を、日本語と英語で紹介しました。よく似ているものもありますが、「ここまで違うのか」と思えるようなものもありましたね。英語圏の人との会話で動物の鳴き声を使うことになったときのため(?)に、ぜひ覚えておいてください。
(中田ボンベ@dcp)