石原さとみと仲良し!?紗栄子の女優気取りに「子供の面倒を見ろ」の声 (1/2ページ)

デイリーニュースオンライン

紗栄子オフィシャルブログより
紗栄子オフィシャルブログより

 フジテレビの月9ドラマ「5→9~私に恋したお坊さん~」に出演中の紗栄子。共演する石原さとみら女優陣と仲むつまじい姿をSNSでアピールし、反感を買っている。

8年ぶりのドラマ出演で自他認める大根役者

 紗栄子が同ドラマの前に出演した最後のドラマは、2007年7月放送の実写ドラマ「まるまるちびまる子ちゃん 20年後の同窓会SP」(フジテレビ系)。原作の時代から20年後という設定の作中で紗栄子は、上野樹里演じる"さくらももこ"の親友・たまちゃんを演じた。

 今回のドラマは、たまちゃん役からちょうど8年後。出演が決まった際に、ブログで喜びを吐露。「『ドラマに出てほしい』というファンの声にようやく答えることができるようになりました」と語っていた。しかしネット上で「バカな発言」「勘違いもここまでくると立派」と一笑に付されている。

 いざフタを開けてみると、大根役者っぷりを見せるばかり。英会話学校の22歳の事務員という役所の紗栄子は、いつもの甲高い声で棒読み演技。第1話の放送直後には、ブログで「大根すぎて自分でもびっくり」と認めている。

 このコメントを受け、ドラマ視聴者らから「いつまでも素人気分? プロなら努力しなよ!」「8年半ぶりだから勘が戻らず大根みたいな言い方だけど、元から大根役者だよ」「大根と理解してるなら(ドラマ出演自体を)断れ」と、泣きっ面に蜂のごとく非難が飛んだ。

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