グラビアを飾る美女たちのスキャンダル真相「吉沢さりぃ・Kカップが明かす“危ない営業”体験談」 (1/2ページ)
その巨大なバストには、芸能界を生き抜くスピリッツも、男たちを惑わすフェロモンも満タンに詰まっている。だが、時には「蜜の味」が「毒(プアゾン)」に変わり、信じられないスキャンダルに発展することも‥‥。このところ芸能ニュースを席巻するアイドルたちの事件は、いかに展開したのか──!
グラビアデビューから約10年、Kカップが魅力の吉沢さりぃ(30)=B104・W63・H87=が、長いキャリアをもとに「衝撃の告白」をする。
── なんて乳だ! 三十路を迎えても衰え知らず?
吉沢 むしろ、デビュー当時より今のほうが大きくなっている感じですね。
── これほど危険なカラダを持っていると、現場でのハプニングも多そうだ。
吉沢 ありますよ~、DVDのロケにはマネージャーが来ないことも多いんです。事前の打ち合わせで「水着はこのタイプまで」とか「露出はここまで」と決めていたのに、いざ現場に着くとまったく無視(笑)。
── 女の子が1人だと、メーカー側に押し切られてしまうか。
吉沢 それでも「できません!」と突っぱねるんです。そうすると険悪な雰囲気になりますね。
── ちなみに、どんな要求が来るの?
吉沢 多いのは「シャラポワ」かな。つけ乳首をつけて、水着越しに胸ポッチを見せるという。
── そんな専門用語が(笑)。それを断るとどうなる?
吉沢 メーカーよりもマネージャーに怒られるんです。本当はDVDを2つ撮るはずだったと。だけど要求を拒否したから1枚しか出せない。こちらは損したから、お前はノーギャラだと‥‥。
── 巧妙に「持ち逃げ」されている気がする。
吉沢 そうですよね! DVDは世に出たのに、その分のギャラがないなんて信じられないです。
── さて、今やポピュラーな言葉になった「枕営業」について聞きたい。