救命ライダー「走るAED」を全国展開させてください! (1/5ページ)

バリュープレス

特定非営利活動法人Rider's Save Netのプレスリリース画像
特定非営利活動法人Rider's Save Netのプレスリリース画像

 AEDとは、そもそも「心室細動」という状態をストップさせ、その後の心臓マッサージで効率よく血液を体内に循環させる為に使用するものです。 市民により目撃された突然の心停止のうち、救急隊が到着するまでに市民による電気ショックが行われた場合と行われなかった場合とを比較すると、約2倍も社会復帰率が上がります(社会復帰とは、心停止から救命された後、脳の機能が「意識障害、機能障害なし」と「軽度~中等度の障害があるが、自立した生活を送ることが出来るもの」の状態を言います)。 一刻を争う事態となった方はもちろん、出先での安全安心を少しでも担うことができれば、皆さんに喜んでいただけると思います。「走るAED」全国配置に向け、応援していただけないでしょうか?


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjczMyMxNTIyOTcjNDI3MzNfUUd0SGdPZ0xwUi5qcGc.jpg ]
札幌の特定非営利活動法人RDF、
救命ライダー「走るAED」全国展開を目指し、
クラウドファンディングサービスREADYFORにて250万円を目指し、
資金調達開始!11月30日支援募集〆切。


特定非営利活動法人Rider’s Save Net(事務局:北海道札幌市清田区平岡8条3丁目8番7号、理事長:濱岸 知美、以下RSN)は、AEDを積載したバイクを全国に展開する事業を実現させるため、クラウドファンディングサービスREADYFORにおいてプロジェクトを展開中です。

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