『クロノ・トリガー』の千年祭をアンリアルエンジン4で3D化 (1/3ページ)
若い二人が千年祭で出会って物語が幕を開ける名作RPG『クロノ・トリガー』。その舞台となる千年祭会場とポータルエリアが、アンリアルエンジン4により再現されました。1か月以上かけて作られた3Dファンアートを動画と画像で見てみましょう。
作成したのは3Dモデラーのマイケル・バリントンさん。テクスチャーはすべてフォトショップと3D Coatで手描きしたとのことです。
Polycountのページでは、鐘や屋台などの詳細な写真も掲載されています。