たまには恋愛気分を! 夫婦の倦怠期をぶっ飛ばすサプライズ演出 (1/2ページ)

つき合っていたときは毎日ドキドキしていたのに、結婚して夫婦になったらいつのまにかそんな気持ちを忘れてしまった、そんなことはありませんか?一緒にいる夫婦だからこそたまにはドキドキしたい!そのためにこんなサプライズ演出はいかがでしょうか?
■日常でのサプライズ(夫から妻へ)
何でもない普通の日にちょっとしたサプライズの方がドキっとするかもしれませんよ。夫から妻へでしたら、花やケーキを買ってくるなんてことでいいのです。その時に一言必ず添えることで奥様はドキっとするはず。例えば「奇麗だったから贈りたくなったんだ」「一緒に食べたいと思って」など。照れずに伝えると良いと思います。ケーキだったら、「僕がコーヒーを淹れるね」なんていうのも奥様は嬉しいと思います。また、仕事帰りにたまには外で待ち合わせをしてちょっとした食事や一緒に呑みにいくのも、つき合っていた時のことを思い出して夫婦でときめくかも。
■日常でのサプライズ(妻から夫へ)
妻からのサプライズなら、普段よりちょっと高めのウイスキーや、夫の好物を買ってくるのもいいですね。この時注意したいのは、ただ買ってきて渡したり食卓にのせるのではなく一言添えること。「いつもお疲れさま」「たまにはゆっくり二人で呑みたくて」でもいいですね。またお風呂で背中や髪を洗ってあげるのも、どちらもドキッとするかも。寝る前に肩や腰をやさしくマッサージしてあげるのも良いと思います。日常でのサプライズを妻側からする時は「何かしてあげたい」と言う気持ちをストレートに表現するのが大事です。
■特別な日のサプライズ(夫から妻へ)
誕生日、結婚記念日など特別な日の演出はとても大事です。いつもとは違った高級なレストランで二人でゆっくり食事をするのもいいでしょう。女性はやはり男性側に予約をとってほしいものです。旅行のサプライズも素敵ですね。