感動作品ばかり! 『世界名作劇場』のアニメおすすめランキングTop10 (3/8ページ)

学生の窓口

本放送:1975年1月5日-1975年12月28日
原作:ウィーダ(マリー・ルイーズ・ド・ラ・ラメー)『フランダースの犬』
監督:黒田昌郎
作画監督:坂井俊一/羽根章悦/岡田敏靖
脚本:吉田義昭/加瀬高之/伊東恒久/雪室俊一/佐藤道雄/高山由紀子/安藤豊弘/中西隆三
美術監督:伊藤主計
キャラクターデザイン:森康二
主なキャスト:ネロ(CV喜多道枝)/ジェハン(CV及川広夫)/アロア(CV桂玲子)/ジョルジュ(CV駒村クリ子)
製作:ズイヨー映像、日本アニメーション

●4位『レ・ミゼラブル 少女コゼット』

幼いコゼットを連れ、パリの街へやって来た母ファンティーヌでしたが、宿屋の主人にだまされそこからさらに遠方へ働きに出ることになります。たった一人で母を待つコゼットは、宿屋の使用人としてつらい日々を送ることになり……。

ヴィクトル・ユーゴーの『レ・ミゼラブル』を原作としたアニメ。原作にはないエピソードやオリジナルキャラクターが登場し、原作を知っている人でも新鮮な気持ちで楽しめます。しかも、物語から受ける感動は原作と遜色ありません。特にコゼットが大人になってからの展開は注目です。

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