【古舘伊知郎、降板するってよ】プロレス界に残した“古館語録”まとめ (4/5ページ)
筋肉の終着駅(デイビーボーイ・スミス)

出典: THE SPORTSTER
従兄弟のダイナマイト・キッドとタッグチーム「ブリティッシュ・ブルドッグス」を組み、WWFなどで活躍したデイビーボーイ・スミス。
「これ以上の筋肉の隆起はないだろう」とされるほどの美しい筋肉を、“筋肉の終着点”というニックネームで表現しました。
マンハッタン・ターザン(ブルーザー・ブロディ)

出典: ALL DAY
アメリカではNWAの各テリトリーやWWWFなど各団体で実績を築き、日本でも全日本プロレスや新日本プロレスでトップ外国人レスラーの一人として活躍したブルーザー・ブロディ。
超獣と呼ばれたファイトスタイルで多くのファンを恐れさせ、同時に魅了した最強の戦士は、まさに“都会のターザン”のような存在でした。