手軽に自宅でレーザービーム! IoTデバイスにもなるレーザープロジェクタ「Projection Ball」 (1/2ページ)

FUTURUS

手軽に自宅でレーザービーム! IoTデバイスにもなるレーザープロジェクタ「Projection Ball」

source:http://prtimes.jp/

ライブやVJイベントなどでよく見るレーザービーム。

様々な光の演出が、視覚効果を高め、雰囲気をグッと盛り上げてくれるのだが、そんなレーザービームが、手軽に誰にでも楽しめるレーザープロジェクタが登場した。

クラウドファンディング『kibidango(きびだんご)』で、ただ今商品化プロジェクトを行っている『Projection Ball(プロジェクションボール)』がそれだ。

■ 簡単に描画できる直系12cmの球体

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レーザープロジェクタと言えば、これまでは業務用のものがほととんど。

もちろん、使いこなせればかなり高機能なのだが、安いものでも10万円以上はする。一般的には、ちょっと手が出しにくい値段だ。

そこで『Projection Ball』は、プロジェクタの構造や部品を徹底的に見直して、ローコスト&軽量化を実現している。

サイズは直径12cmの球体で、重さも約450g。バッグに入れて持ち運ぶこともOKなスペックだ。

しかも、今回実施するクラウドファンディングに支援すれば、28,000円から製品を購入できる。手軽な大きさと低価格が、一番の魅力なのだ。


■ エクセルで好きな図形を投影

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レーザーを投影できる場所は、球体だから自由自在。天井や壁、床などどこでもOKだ。

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