や、やっちゃった……! 婦人科健診で、女性たちがうっかりやってしまった残念な事件 (1/2ページ)
自分の体に気を配っている大人の女性ならば、一度は受けたことがあるであろう婦人科検診。診てもらう場所が場所だけに、健診の際は、色々気を付けなければならないことがあるのですが、ついうっかりやらかしてしまうことも……そこで今回は、世の女性たちに、婦人科健診でやらかしてしまったエピソードについて教えてもらいました。
■ムダ毛が……!
・「ムダ毛の処理が甘い」(26歳/商社・卸/事務系専門職)
・「ムダ毛処理を忘れていた」(28歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「足のムダ毛処理をしなかったこと」(28歳/小売店/事務系専門職)
必ずやらなければならないことではありませんが、そこは女性としてきちんとしておきたいムダ毛処理。しかし、うっかりして忘れてしまうことも多いんですよね……。
■あまりの痛みに
・「内診のとき、あまりの痛みに絶叫した」(24歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「初めての子宮がん検診であまりの痛さに暴れてしまった……」(31歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「子宮頸がん検査が痛くて器具が入らなかった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「いたい!と叫んでしまった」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
内診をする際は、多くの場合、痛みを伴います。どれくらい痛いのか予想ができない分、突然のことで皆さんびっくりしたんでしょうね。
■あ、脱がなきゃ!
・「脱ぎづらい、着づらい服を着てしまったとき」(32歳/医療・福祉/専門職)
・「内診があるのを忘れてワンピース。