『両面ホットプレート』はWの独立調理面で別メニューの同時調理が出来るありそうでなかった画期的製品! (3/6ページ)

おためし新商品ナビ


50-12
それでは早速、焼肉と野菜をそれぞれの面で焼いてみよう。焼肉にはディンプルプレートを、野菜には平面プレートを使用。まずは温度調節レバーを200℃くらいに合わせて予熱する。加熱中のランプが赤く点灯。このランプが消灯すると予熱完了。プレートの予熱には少し時間がかかる印象。7分以上はかかっただろうか。予熱完了後は、それぞれのプレートで温度設定をしよう。
50-13
焼肉のタレなどを使って焼く場合、プレートが焦げ付きやすかったりするが、2面で調理することで、野菜には焦げがつかない。焼く面としては、スペースはやや小さいが、分けて焼きたい時には やはり便利。片方の面を保温にしておけば、調理したものをそちらに移動させて次の調理が出来たりする。
50-14
ホットプレートを使っていると、 蓋をして少し蒸した状態にしたくなることがある。この製品には蓋がついていないので、アルミホイルで代用。こうすることで早く火も通るし、食材の水分が程良く残る。
■たこ焼きと野菜を同時調理!
50-16
たこ焼きプレートも使ってみよう。こちらは平面のプレートに比べて穴があり凸凹している為、予熱にはさらに時間がかかった。 15分以上はかかっただろうか(※部屋の温度などの環境にもよると思う)。たこ焼きの場合は、穴の場所により焼きムラも出る。
「『両面ホットプレート』はWの独立調理面で別メニューの同時調理が出来るありそうでなかった画期的製品!」のページです。デイリーニュースオンラインは、持ち運び両面ホットプレートアイリスオーヤマキッチン家電カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る