もしサミュエル・L・ジャクソンが名作映画の名言を言ったら? (1/3ページ)
世界一「マザファッカ」が似合う俳優サミュエル・L・ジャクソン。
その独特なしゃべり方、そして彼の存在感がそうさせるのか、名台詞が多いことでも知られています。そんなサミュエル・L・ジャクソンが、もし他の映画の名台詞を言ったらどうなるのでしょうか?
こちらは、Neatoramaが取り上げた、The Late Show with Stephen Colbertでの一コマ。
元ネタとセリフの内容は以下の通りです。一瞬にしてサミュエル節にしてしまうのがさすがすぎます。
■『風と共に去りぬ』
Frankly, my dear, I don't give a damn.(正直に言うと、私にはどうでもいいことだよ)
■『プリンセス・ブライド・ストーリー』
Hello. My name is Inigo Montoya. You killed my father. Prepare to die.(やあ、俺の名前はイニゴ・モントーヤ。よくも父を殺したな。覚悟しろ。