す、好きになりそう! 男性上司に思わずときめいてしまった瞬間4選 (2/2ページ)
■困っているときに助けてくれた!
・「仕事の量が多くて大変なときに、何も言わずに手伝ってくれたとき」(31歳/食品・飲料/その他)
・「仕事で困っているときに、余裕のフォローを何気なくしてくれたとき」(31歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「困ったときにあっちからどうした? と声をかけてくれる」(23歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
仕事の量が多かったり、トラブルで困っているときに、さりげなく手伝ってくれたりする上司も「ときめき度」が上がりますよね。相談する前に気づいて「どうした?」なんて声をかけてくれるなんて、理想的すぎます!
■労ってくれた!・「小説の趣味が合う上司が、私のデスクの引き出しにおすすめの小説とお疲れさまのメモを一緒にいれてくれていた」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
・「仕事をがんばったときに、『がんばったね』と頭をポンポンしてくれた」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「成果を出したとき、すごく喜んでくれたとき」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
ほかには「デスクの引き出しにお疲れさまのメモを入れてくれていた」や「がんばったねと頭をポンポンしてくれた」など、労いの言葉をかけてくれる上司のエピソードも。成果を出したときに喜んでもらえると、がんばったかいがありますよね。(ただキュンとくるか、セクハラとみなされるかは、紙一重のような気もしますが……)
男性上司に「ときめいてしまったエピソード」について、いろいろな経験談が集まりました。どれもかっこいい上司のエピソードばかりで、素敵な上司はドラマや映画の世界だけではないんだということがわかりました。こんな上司がいたら、仕事ももっとがんばれるし、会社に行くのも楽しくなりそうですね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2016年1月にWebアンケート。有効回答数129件(22歳~34歳の働く女性)