す、好きになりそう! 男性上司に思わずときめいてしまった瞬間4選 (1/2ページ)
たとえば堤真一さんや佐藤浩市さんなど、理想の上司ランキングで常に上位にランクインしている芸能人がいますよね。あんなにかっこいい男性上司がいたら、思わずときめいてしまいそうです。そこで今回は、実際に職場の男性上司に「ときめいてしまったエピソード」について、社会人女性のみなさんに聞いてみました。
■ミスをかばってくれた!・「自分がしたミスをかばってくれたとき」(26歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「仕事のミスをフォローしてくれたとき」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「なんだかんだ仕事ができるから。自分が失敗したときに、助けてくれた」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
多かったのは「自分のミスをかばってくれたとき」という回答でした。ミスをしたことを怒鳴り散らす上司がいる中で、何も言わずに部下のミスをフォローしてくれる上司がいたら、ときめくのは当然かもしれません。
■責任は俺がとるから自由にやってみろ!・「責任はとるから、がんばってやってみろ、と仕事を任せてくれたとき」(32歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「困ったら絶対に助けるから、早めにヘルプを出せと言われたとき」(24歳/生保・損保/事務系専門職)
・「頼りになるとき。責任は自分がとるから、自由にやってみろと言われたとき」(25歳/食品・飲料/事務系専門職)
「責任はとるから、がんばってやってみろ」と仕事を任せてくれるなんて、素敵な上司ですよね。ほかにも「困ったら絶対に助けるから」など、あまりにもかっこよすぎてときめくし、ある意味「部下殺し」の一言です。