女心って複雑! 心に土足でドカドカくる男性にコロッと落ちてしまった瞬間8選 (1/2ページ)
初対面なのにズケズケとした物言いをしたり、プライベートをしつこく聞きだすような男性っていますよね。物おじせずに心の中に土足で上がりこんでくるような男性は、好き嫌いがはっきり分かれそうです。そんな男性のことを「コロッと好きになってしまった」経験について、社会人女性の皆さんに聞いてみました。
■距離の詰め方が絶妙!・「好きになってしまった経験がある。なれなれしいと心を開いてしまう」(33歳/金融・証券/専門職)
・「馴れ馴れしいが、なぜか受け入れてしまったことがある」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「距離の詰め方が絶妙で、気がついたらその人のことが頭から離れなくなっていた」(28歳/金融・証券/事務系専門職)
「なれなれしいと心を開いてしまう」や「なぜか受け入れてしまう」など、そのなれなれしさに心を開いてしまったという経験がある女性もいるようです。距離の詰め方が絶妙だと、その人のことを意識してしまいますよね。
■私に対する優しさだ。と悟ったとき・「私のことを思って叱ってくれたときに、少し感動した」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「私に対する優しさなのだ、と悟ったとき」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
・「落ち込んでいるときに、親身になって励ましてくれた」(32歳/医療・福祉/専門職)
心に土足で上がり込んでくるような男性は、言葉がきついことが多いですよね。でも「私のことを思って叱ってくれたんだ」と感動したり、優しさだということがわかると、一気に「気になる存在」になってしまうようです。
■ツンデレ!?・「仕事で落ち込んだとき、散々ののしられたけど、最後にそんなところが魅力だと言われてキュンとした」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「散々こてんぱんに言われたあと、それでも自分は好きだと思ってる、と言われたとき」(31歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
ほかには「それってツンデレじゃ……」と思うような経験談もありました。