『フードマンミニ』タテ運びOKの定番弁当箱が容量半分に/本当に汁漏れはしないのか検証! (6/6ページ)

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また、しっかりと意識しながらひっくり返さないように蓋を開ける必要がある。コツを覚えてしまえば難しいことはないが慣れは必要。ロックの部分も繰り返しの使用によって弱くなっていってしまいそうな気配も否めない。
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とにかく薄くて、密閉力の高いお弁当箱を求めている人には満足のいく商品。新発売の『フードマンミニ』のカラー展開は3色。スカイブルー、チェリーピンク、ミントグリーン。本体の耐熱温度は140℃。耐冷温度は-20℃。蓋(パッキン含む)の耐熱温度は100℃。耐冷温度は-20℃。価格は1,600円(税抜)。

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