30代で「人生コレでいいのか…」と思ったときに必ずやってる3つのコト

ANGIE

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30歳を過ぎても人生迷うことだらけ。ハタチそこそこの頃は30歳ってもっとぐっと大人なイメージでしたが現実は全く違いました。

仕事もまだまだ道半ば。うまくいかないこともしばしば。またプライベードでも「私の人生これでいいのだろうか」と自問自答する毎日です。ですが落ち込んでばかりではただ時が過ぎるだけ。人生一度きりしかないのでそれではもったいないですよね。

今日は、私が人生に迷ったり立ち止まったりしたとき支えにしている3つのコトをご紹介します。


1. 思いっきり笑うこと
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思いっきり落ち込んで泣いてスッキリするという方法もあると思うのですが、自分一人だけの世界で行うことが多いため、さらなる深みにはまりがちですよね。そうなると抜け出せなくなって、負のスパイラルに巻き込まれていく恐れもあります。

それよりは思いっきり笑って迷いを吹き飛ばす方法を私は選びます。友だちと迷いを笑いに変えてお酒を飲んだり、会わなくてもLINEなどのSNSだって構いません。迷いや息詰まりを笑いに変えてしまうことが大切。

そんなことができる友だちを持つ大切さも大人になって学びました。笑いは楽しさを連れて来てくれる迷いへの特効薬です。


2. やりたいことを口に出すこと
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「こうなりたい!」や「こうしたい!」などといった願望を口に出してみることも大事です。自分でつぶやく、友だちや上司に伝える、SNSで宣言しちゃう方法もありです。自分の意思をはっきりとさせることで思わぬ機会が巡ってくることがあります。いわゆる引き寄せの法則です。

宣言をしておけばそれを見たり聞いていた誰かが自分を思い出してくれて、関連する案件が巡ってきたり紹介してもらったりする可能性があります。プライベートでも「こんな男の人と出会いたい!」と口に出していたら、そのような人が集まったという経験も。

思うだけでは願いは叶いません。行動する前のきっかけづくりとして、まず声に出すこと。恥ずかしがらずにどんどん声に出してしまいましょう。


3. 寝てしまうこと
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これはお手軽にできる、とってもオススメの行動です。寝ることで迷いや不安は、ある程度リセットすることができます。

寝ている間に脳の記録が整理されるという研究データもあるそうですので、理にかなった方法だと思います。仕事に行き詰まったときは寝てしまうと起きたときにはスッキリ、翌朝仕事がサクサク進むなんて経験をしたことのある人は少なくないはず。

寝ないであれこれ考えごとをしていても良い方向に進まないばかりか、もったいない時間を過ごしてしまうことになります



私が大切にしていることはどれも「どうにかなるさ!」という楽天的な方法ばかりです。そんなに楽しくばかり考えていられないよ〜という批判も聞こえてきそうですが、冒頭でも述べたように人生は一度きり。どうせ生きるなら物事を楽しい方向へ無理矢理にでも向けて生きたいと思いませんか?
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