絵に描いたようなロックスターは絵の才能も突出していた。デヴィッドボウイが残した絵画 (1/2ページ)

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絵に描いたようなロックスターは絵の才能も突出していた。デヴィッドボウイが残した絵画
絵に描いたようなロックスターは絵の才能も突出していた。デヴィッドボウイが残した絵画

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 偉大なるアーティスト、デヴィッド・ボウイがこの世を旅立ったのは2016年1月10日のことである。彼は去ったが彼が残したものは後世に受け継がれることとなるだろう。

 彼は音楽だけでなく、画家としても活動していた。上の絵はデヴィッド・ボウイが描いた自画像である。オーストリアの画家、エゴン・シーレからの影響を公言しており、他にもアイルランドの画家フランシス・ベーコンやフランシス・ピカビア、フランク・アウエルバッハ、デヴィッド・ボンバーなどの影響を受けていたという。
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