【パリジェンヌ流】男性からの好感度がアップするレストランでの仕草って? (1/3ページ)

ANGIE

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今回は、パリジェンヌがよく訪れるパリのレストランのソムリエマネージャーをはじめとしたパリジャン達に、食事中に「かわいい(品がある)!」と好感を得る女性の仕草を聞いてきました。

彼とのデート中だけでなく女友達との食事中でも、周りの男性の視線をくぎ付けにするレストランでの技ありテクニックをご紹介します。


ポイント1:手をグーにしない
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ワインやカクテルグラスを持つときは、グラスの脚(ステム)を親指、人差し指、中指の3本で持つのが好ましいとのこと。女性らしい繊細さと、こなれた印象を受けるのだそうです。

ワイングラス以外のコップは小指を使わずに4本の指で持つのがポイントのようです。小指を立てるのではなく「使わない」という意識を持つと、自然と手首に力が入らなくなってエレガントになりますよ。

また、ナイフとフォークは柄に人差し指をのせて使うとエレガント。「グー」でぎゅっと持つのは力を使う男性的な印象を与えてしまうので控えましょう。


ポイント2:余韻を残して味わう
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目を閉じながらワインを味わっている女性には官能的な雰囲気を感じるのだそう。
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