広くて自由で楽しい! オープンワールド系の傑作ゲーム7選 (3/3ページ)
この育った状態で広大な街を動き回るのが楽しいのです。ついでに見つけた悪党を懲らしめるのも魅力でした。
●『レゴシティ アンダーカバー』
2013年に発売されたアクションゲーム。全てがレゴで作られている広大なレゴシティを舞台に、プレーヤーは警察官チェイス・マケインを操作し、脱獄犯を追います。追い掛ける過程ではさまざまな困難が訪れますが、レゴブロックを壊して再び組み立てることで活路を見いだすなど、ブロックの世界ならではの楽しみ方ができます。また、レゴでできた街を自由に歩き回るなど探索も可能。当然、レゴブロックを使ったイタズラをすることもできます。一風変わったオープンワールドゲームといえます。
オープンワールド系ゲームの傑作をピックアップしてみました。他にも2016年1月に発売された『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』もオープンワールド系の注目ゲームですね。今回挙げたもの以外にもオープンワールド系ゲームは数多くありますが、皆さんは傑作といえばどんなタイトルを思い浮かべますか?
(中田ボンベ@dcp)