実は磨いています……! 女子の理想のヒップとやっているコト4選 (2/2ページ)
クリームを塗って上げる努力をしてる」(33歳/医療・福祉/専門職)
気づくとお尻と脚の境目がわからなくなっていたりしませんか? 境界線がないということはお尻のハリが失われて太ももまで太くなってしまったということでしょうし、死守したいですよね。血行からよくしてみてはいかがでしょうか。
■小尻を目指すなら?・「小ぶりで丸みのあるヒップ。ウォーキングのとき、お尻の筋肉を意識する」(32歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「小さいヒップ。階段を使う」(34歳/印刷・紙パルプ/事務系専門職)
・「小ぶりだけど、上を向いたヒップ。片足立ちで1分静止。思いついたときにやる」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
小さくてかわいいお尻は魅力的ですよね。小尻の基本は筋肉をつけることでしょう。ある程度筋肉をつけると、大きくて触ると冷たいお尻とはさよならできます。パンツスタイルがよく似合う小さなお尻は、多くの女性の理想ですよね。
■まとめみなさん、日常生活の中でいろいろ工夫をしているようですね。理想のヒップを手に入れてファッションもステキに決めたいところですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ(2016年1月にWebアンケート。有効回答数135件(22歳~34歳の社会人女性)