6億円“グリーンジャンボ宝くじ”は開運日5日間のバラ買いで狙え!(2)購入時は自分流のこだわりも大切 (1/2ページ)
散歩やショッピングの途中に名物売り場を探して、ビビッと感じれば的中の前ぶれかもしれない。
「宝くじは自分流のこだわりを持ってこそ、ラッキーもやってくるものです。私は天気のいい日の午前中、気に入った洋服を着て爽快な気分で購入するようにしています。購入の日時や衣装、グッズなど、それも宝くじの楽しみの一つですからね」
よく言われる「大安日」だけでなく、ファンが注目するのは開運日の「一粒万倍日」や「天赦日」だ。
前者は2月25日(木)、3月1日(火)、9日(水)、16日(水)の4日間。後者は1年間に5~6日しかないのだが、今回は運よく2月26日(金)が該当する。購入日を1日だけに限定するのではなく、複数日に分けることもオススメだ。
では、どのように買えばいいのだろうか。誰もが悩むのが連番か、バラか──。
「ジャンボはお祭りですから、思い切って30枚! 私は連番で10枚、バラで20枚を勧めています。20枚以下であれば連番を避けて、全てバラ買い。もちろん、資金に余裕がある方は、100枚のセット買いもいいと思います。