外国人が推薦するプレイすべき日本のRPG20選 (2/10ページ)

Kotaku

当時エニックスから発売されたタイトルが多く、たとえば他にも『アクトレイザー』『ソウルブレイダー』『天地創造』などがリリースされていました。

ゲームについては、サイキック能力を持つ主人公テムが、万里の長城やアンコール・ワット、ムー大陸やバベルの塔など、世界の七不思議的な場所を旅します。

彼の言葉やゲーム内のシーンには琴線に触れるところが多々あり、人生の意味についても学ばされます。


■『LUNAR エターナルブルー』

窪岡俊之氏によるキャラクター・デザイン


・対応機種:メガCD、セガサターン、プレイステーション、ゲームアーカイブス

このゲームほど直球ド真ん中に正統派JRPGしているゲームは、他にないかもしれません。

ターン制バトル、素晴らしいサウンド・トラック、興味深い人々や場所が散りばめられた重厚な冒険などなど。心温まるストーリーもまた魅力的です。

開発したのは株式会社ゲームアーツ。シリーズにはこの前作『~ザ・シルバースター』と、続編に『~-ジェネシス-』があります。


■『二ノ国 白き聖灰の女王』

・対応機種:プレイステーション3

カジノのシーンがあるため、韓国では成人向けゲームに指定されている作品。

「外国人が推薦するプレイすべき日本のRPG20選」のページです。デイリーニュースオンラインは、レトロゲームSF/ファンタジーゲームカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る