外国人が推薦するプレイすべき日本のRPG20選 (6/10ページ)

Kotaku


■『MOTHER2 ギーグの逆襲』

・対応機種: スーパーファミコン、Wii U

マンモスバーガーが食べられるだけでなく、「史上最も怖いゲームミュージック13選」もラスボス戦の不気味さから1位に輝いたり、はたまた最初に登場する町「オネット」が3D化されたりと、何かと話題に事欠かない作品。

それにしても、ファンメイド『MOTHER 4』はいつリリースされるのでしょうか......? 


■『ラジアントヒストリア』

・対応機種:ニンテンドーDS

平たく言うと現代版の『クロノ・トリガー』のような作品。

時間旅行や戦略的な戦闘システム、キャラクターたちのメロドラマなどなどが良いです。


■『エストポリス伝記II』

・対応機種: スーパーファミコン

冒険の途中でプレイヤーを悩ませるパズル要素が、JRPGでは洋ゲーほど難解ではないそうです。

しかし、『ゼルダの伝説』のライバル的存在である『エストポリス伝記II』では、各ダンジョンで脳ミソをフル回転しないと解けないようなパズルが立ちはだかります。

「外国人が推薦するプレイすべき日本のRPG20選」のページです。デイリーニュースオンラインは、レトロゲームSF/ファンタジーゲームカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る