【婚活最前線】腕に「歯型」!?ナンパ男はやっぱりやっぱりクソな理由 (2/3ページ)
絶対。
結論1:自分可愛さからくる発言は、相手に悪い印象として伝わっている
そうキモに命じましょう。
◆あれ・・・腕に「歯型」!?そうして1杯目のビールを飲みつつ、カタチばかりの宴は進んでいきます。と、ふとそこで、タブくんの左腕に、変な跡があるのに気付いてしまいました。
お酒で赤くなった腕にほんのり浮き上がる傷跡。そのカタチどっかで・・・歯型!!!
そうなのです。なぜか左腕にうっすらと、歯型がついているではありませんか。どういう事なんだタブ氏!!
お「タブくん、コレ(歯型)どうしたの?笑」
興味を抑えきれず、私はついつい聞いてしまいます。
タブ「え・・・ア・・・酔って自分で噛んだ」
お「うそおおおおお!?」
なんという事でしょう。自傷クセがあるのでしょうか!というか、そんなバレバレなウソが通ると思った彼は、やっぱり少し天然なのかもしれません。
お「うそでしょ?うそでしょ?どうせ彼女に咬まれたんでしょ?」
タブ「・・・ち、ちがうって!」
お「本当に?笑」
タブ「ち・・・違う!違う!違うって」
あからさまな動揺をする彼。どうやらハードプレイがお好きなようです。というか、腕まくりしなければバレないのに、本当に脇が甘い。というか、そんな男嫌すぎる・・・。
結論2:初対面の男性を見たら、左腕に注意!
本来なら首筋とか薬指の指輪跡とかを気にするべきでしょう。が、独女の皆さん、腕も忘れずチェックして!
◆自腹ではなく「勉強料」をお支払いK「(ねえ、私もう、ちょっとキツいんだけど)」
お「(心得ました)あの〜私、明日、ちょっと早いんだよね」
ガム「え、そうなの!?残念すぎるじゃん」
お「ごめんねホント。また飲もう(ガムくんは是非マジで・・・)」
タブ「えー来たばっかりじゃんか!まだ全然飲んでないし」
ブチン。
ここで、限界でした。