夕飯はもやしに醤油!? 浪費家女子の恥ずかしくて誰にもいえないエピソード7選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

夕飯はもやしに醤油!? 浪費家女子の恥ずかしくて誰にもいえないエピソード7選
夕飯はもやしに醤油!? 浪費家女子の恥ずかしくて誰にもいえないエピソード7選

つい見栄で、高価なもので身を固めたり、高級レストランで食事をしたり、なかなかお金が貯まらない浪費家女子たち。一見、華やかにみえるようで、その裏では想像もできない節約生活をおくっているなんて人も。そこで今回は浪費しすぎて経験した、恥ずかしいエピソードを社会人の女性に聞いてみました。

■質素すぎる食事

・「ひたすら納豆ご飯か卵かけご飯」(32歳/その他/クリエイティブ職)

・「お昼ごはんに白おにぎりを持っていったら人からバカにされた」(32歳/不動産/専門職)

お金を今すぐ節約したいとき、手っ取り早いのが食費を切り詰めることです。どれも炭水化物だけという突っ込みは不要。切羽詰まった節約に、栄養バランスなど考えていられないのです。

■究極のタダご飯

・「夕飯は、スーパーの試食巡り」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「金欠で実家にごはんを食べに行った」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

もう次の給料日まで乗り切れない! そんなときはタダでご飯を食べれるスーパーの試食コーナーや実家へ行くという手も。試食コーナーを有効活用した後は水でおなかを膨らませて一食終了です。

■歩けば運賃もタダで済む

・「バス代を浮かせるために駅から30分歩いて帰っていた」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

・「一駅歩いて交通費を浮かした」(30歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

何気なく使っている交通機関も、「お金がかかる」と身にしみて分かるのがこんなとき。浪費課女子は食事もそこそこに、空腹に絶えて自宅まで歩きます。

■海外旅行に行った意味なし

・「せっかく海外旅行に行ったのに、前半で贅沢しすぎて、後半はもっぱらファストフードだったこと」(27歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「旅行にでかけた先でおみやげが買えなくなったこと」(28歳/医療・福祉/専門職)

滞在期間が長い海外旅行では、お金の配分が大切。

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