『バットマンvsスーパーマン』の撮影で使用された1000万円超のコスチュームが日本で展示! (3/5ページ)

Kotaku


悪人を撃退するバットキックを繰り出す極太の脚


とにかく凄まじい肉体ですが、バットマンを演じるベン・アフレックはクリス・ヘムズワースやクリス・エヴァンスを見て、筋肉に対して目の肥えたヒーロー映画を満足させるため、日々筋トレをこなし、スーツを脱いでもこの筋肉になるように体を仕上げたと「Live With Kelly And Michael」で語っていました(via Cinema Blend)。


マント越しに伝わる背中のでかさ


そんなベン・アフレックはこのコスチュームが出演を決めた理由の1つと語るほど気に入っており、コスチュームを自宅に持って帰っていいかスタッフに聞いたところ「じゃあ10万ドル(約1100万円)で」と言われてあきらめたんだとか。


謎多きヒーロー、ワンダー・ウーマン


最後にワンダー・ウーマン。まだ細かな設定は明らかにされていませんが、長命で強靭な肉体を持つ美しき超人。

「『バットマンvsスーパーマン』の撮影で使用された1000万円超のコスチュームが日本で展示!」のページです。デイリーニュースオンラインは、アクションかっこいいキャラクターアメコミすごいカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る