働く女性の「汗のニオイ」の実態を大調査! 汗のニオイが原因で、仕事の集中力は4割ダウン!? 「成果・評価に影響」と考える女性は6割超 (4/4ページ)

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▼職業別 汗のニオイ「不安度」ランキング
Q:あなたの職業は、汗のニオイの「不安度」が高い(=他の職業に比べて汗のニオイが気になりやすい)と思いますか?
※「とてもそう思う」「ややそう思う」と答えた人の合計割合をもとにランキングを作成

1位:介護士(74%)
「体力を使う仕事のため、汗をかきやすい」(28歳)
「入浴介助など、温度・湿度の高い場所での仕事が多い」(45歳)

2位:看護師(68%)
「患者さまに合わせて冷暖房を調整しているので一年中暑い」(37歳)
「常に白衣とインナーを着ていると汗をかきやすい」(46歳)

3位:リハビリスタッフ ※理学療法士・作業療法士(67%)
「一緒に動作練習をするなど、身体を動かす事が多いため」(34歳)
「介助者との距離が近いので、汗のニオイに気付かれやすそう」(24歳)

4位:保育士・幼稚園教諭(60%)*同率
「子どもと一緒に走ったり遊んで、体を動かすことが多い」(27歳)
「子どもたちと過ごす部屋にはクーラーがないため」(45歳)

4位:エステティシャン(60%)*同率
「ボディーケアの施術はハードな力仕事なので」(36歳)
「お客様との距離が近いので、汗だくでない時でもニオイは気になる」(34歳)

▽6位以下の職業
6位:歯科衛生士(53%)、7位:飲食店店員(47%)、8位:物流・貿易(44%)、9位:教員(40%)、10位:栄養士(39%)、11位:販売員(34%)、12位:営業(33%)、医師(33%)、14位:バイヤー・買付(28%)、15位:建築・土木(27%)、16位:臨床検査技師(26%)、17位:総務(25%)、受付(25%)、19位:人事(24%)、20位:秘書(22%)、21位:薬剤師(20%)、22位:カスタマーサービス(18%)、23位:事務(17%)、経理(17%)、25位:広告・宣伝(16%)、26位:経営企画・事業統括(15%)、27位:出版・印刷(13%)、マーケター(13%)、29位:エンジニア・プログラマー(12%)、30位:映像・グラフィック(11%)

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3.「キャビンアテンダント」&「ライター・エディター」に聞く、“汗のニオイ”のリアル
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また、新デオドラントブランド「エージーデオ24」では、2016年3月18日(金)よりTVCMを放映します。CMでは、長時間ハードに働く女性たちの一例として、「CA篇」、「編集長篇」の2種類を展開しています。

そこで今回は、職業別調査の番外編として、20~40代の「キャビンアテンダント」、「ライター・エディター」各100名への調査も実施いたしました。

[調査概要]
■キャビンアテンダント向け調査
・調査期間:2016年3月2日~15日 
・調査対象:20~30代女性キャビンアテンダント100名  
・調査方法:インターネット調査

■ライター・エディター向け調査
・調査期間:2016年3月2日~4日 
・調査対象:20~40代女性ライター・エディター100名  
・調査方法:インターネット調査]

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◆キャビンアテンダント篇
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まず、「キャビンアテンダント」に対して、「仕事中、汗のニオイが気になることはありますか?」と聞いたところ、実に87%が「ある」と回答。具体的に「汗のニオイが気になる瞬間」としては、下記のような回答があがりました。

▼満席のフライトはとにかく忙しい
「満席のフライトはサービスが大変。リクエストが多い時は、汗だくに」(24歳・国内線乗務員)
▼国内線はフライトも多い
「1日に3回フライトするので、時間が経つにつれてニオイが気になってくる」(23歳・国内線乗務員)
▼機内食の準備中は汗をかきやすい
「ギャレー(旅客機内のキッチン)で食事を準備する時には、狭い中で数名の乗務員が作業するので熱がこもる」(28歳・国内線乗務員)

このほかにも、「ずっとジャケットを着用してお客様のお迎えをしていると、汗で蒸れてくる」(29歳・国内線乗務員)、「東南アジアなどでは、汗のじっとりした感じやニオイに悩まされる」(28歳・国際線乗務員)などの回答が。華やかにみえるキャビンアテンダントですが、仕事においてはさまざまな「汗のニオイ」の要因に悩んでいるようです。

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◆ライター・エディター篇
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続いて「ライター・エディター」にも同様の調査を実施したところ、「仕事中、汗のニオイが気になることがある」人は46%で約半数という結果に。具体的には、下記のようなシーンでニオイが気になることがあるようです。

▼締め切り前はお風呂にも入れないほど忙しい
「締切前にろくにシャワーも浴びられない日が続くと、ヒドいことになる」(30歳・WEBライター)
▼外での取材が暑い
「夏場のロケ現場やハウススタジオなどで、異常な暑さを感じる時は、ニオイも気になる」(36歳・女性誌ライター)
▼同じ姿勢でいると汗がたまる
「仕事中は座りっぱなしで動かないため、あちこち蒸れて気がつくとニオイが気になっている」(36歳・WEBライター)

「ライター・エディター」業の女性たちの回答で特に多かったのが、「締め切りに追われて朝まで仕事をした結果、汗のニオイが気になってしまう」というもの。また、外での取材時、室内での作業時それぞれにおいて、汗のニオイが気になるシーンがあるようです。

なお、「エージーデオ24」のブランドサイトでは、「働く女性の汗のニオイ」をテーマにしたWEB特集コンテンツを、2016年3月30日(水)より公開します。同コンテンツにおいては、今回の意識調査や職業別調査のトピックスを掲載予定です。

さらに「エディターズサミット」として、現役女性ライター・エディターによる「汗のニオイ」に関する座談会の模様も紹介。はあちゅうさん、池田園子さんら活躍中の女性作家・ライターのほか、人気女性WEBメディアのエディターやライターが登場し、働く女性たちを代表してホンネを語っています。今回の調査結果に対する独自の視点でのコメントや、「汗のニオイ」にまつわる“あるある”エピソードなど、見どころ満載の内容です。


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(参考)24時間、いつでもどこでも肌快適ケア「エージーデオ24」誕生
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「エージーデオ24」は、「24時間、いつでもどこでも肌快適ケア」をコンセプトにした新・デオドラントブランドです。「高機能パウダースプレー」という新しいジャンルを切り開いたデオドラントブランド「エージープラス」を刷新し、2016年2月中旬に「エージーデオ24」として生まれ変わりました(全25品目36品種)。

「エージーデオ24」の特長は、高いデオドラント機能と肌ケアに着目した“ハイブリッド設計”。汗などのニオイを防ぎ、汗を抑える機能だけでなく、「肌がサラサラすること」、「スキンケア効果があること」など、肌をケアするニーズにも対応しました。

また、ブランドの刷新にともない、夏の「ワキ汗」「ニオイ」のW対策ができるロールオンタイプが新登場。肌に密着しつつも、速乾性が高いため、手軽さと効果の両方を求める女性にぴったりです。

「エージーデオ24」は、高密着処方で肌にピタッと密着してニオイ菌を殺菌(*)し、汗のニオイや体臭を防ぐとともに、汗対応として汗を抑える汗取りパッド効果、汗をかいても流れ落ちにくい機能を追求しました。さらに肌を快適にケアするスキンケア成分としてヒアルロン酸パウダー(保湿)を配合。いつでもどこでも汗やニオイに悩まされない、快適に過ごせる毎日を提案します。

*有効成分IPMP(イソプロピルメチルフェノール)配合

▼「エージーデオ24」ブランドサイト
https://www.shiseido.co.jp/ag/


【本リリースや調査データに関するお問い合わせ先】
「エージーデオ24」PR事務局(担当:山口)
TEL:03-5774-8871
FAX:03-5774-8872
E-mail:press@trenders.co.jp





提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
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