1日が26時間になる?無駄な時間を有効に使う5つのテクニック (2/2ページ)

Suzie(スージー)

■4:朝型の生活に切り替える

どんなに仕事が忙しくても、自分の時間は必要です。趣味に使ったり、家族と過ごす時間も大切にしたりすることで、仕事へのモチベーションも上がるもの。

しかし、仕事が終わったあとの時間はもう疲れ切っていて、なにもできません。それよりも、朝早い時間のほうが有意義に過ごすことができます。夜テレビをダラダラ見るのをやめて早く寝て、朝1時間早く起きて好きなことに時間を使いましょう。

■5:家で仕事する日を作る

通勤は多大な時間を浪費します。通勤そのものにかかる時間だけでなく、家を出るための身支度の時間や、途中でお昼を買いにコンビニやレストランへ行く時間など、家を離れると相当の時間がかかります。

毎日は無理でも、週に2、3日出勤しないで仕事をする日が作れれば、かなりの時間の節約になります。

1日の時間は24時間しかありません。時は金なり。時間を有効に使って、毎日を充実させましょう!

(文/スケルトンワークス)

【参考】

Simple Ways to Add 2 Hours More to Your Day-FORTUNE

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