【ドスパラ・サードウェーブデジノス】クリエイター向けPCブランド「raytrek」のXeon E3 搭載ワークステーションをSkylake世代にリニューアル (1/2ページ)
株式会社サードウェーブデジノス(取締役社長 : 田中基文、本社 : 東京都千代田区)は、クリエイター向けPCブランド「raytrek」のエントリーワークステーションがリニューアル、最新世代のSkylakeアーキテクチャーを採用する「Xeon E3-1225 v5」および「Xeon E3-1275 v5」を搭載いたしました。
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Xeon E3-1225 v5 を搭載した「LTx」系にはグラフィックカード違いで3機種、同様に、Xeon E3-1275 v5 を搭載した「LCx」系には4機種のラインナップを揃え、様々な使用シーンに適したワークステーションを選択いただけます。
また、すべての機種で起動ドライブにSSDを採用。ストレージ部分でのボトルネックを解消しています。
更にグラフィックス最上位クラスの「LCx-K2」「LCx-M4」両機種には、PCIe接続で通常のSATA3接続の4倍以上のスピードを誇る「INTEL 750」SSD 1.2TBを搭載。
巨大なサイズのファイルの読み書きに圧倒的なレスポンスで対応します。
今回発表した製品は、全国22の「ドスパラ」各店舗、およびドスパラ通販サイト(運営会社:株式会社ドスパラ)にてお買い求めいただけます。