【JLPT N3~N5レベルの「就学に必要となる基礎的な日本語能力」を測定】 「実践日本語コミュニケーション検定・ブリッジ(PJC Bridge)」スタート! (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社サーティファイ(所在地:東京都中央区、代表取締役:国山 広一、以下 サーティファイ)は、日本の専門学校や大学への進学を目指す外国人留学生を対象とした、"就学に必要となる基礎的な日本語能力"を評価する「実践日本語コミュニケーション検定・ブリッジ(PJC Bridge)」を3月28日(月)よりスタートいたします。PJC Bridgeは、日本語能力試験(以下JLPT)N3~N5レベルを基準とした漢字・語彙力や日本語の正確な文法運用能力を測定します。また、日常生活でよく使う語句や表現を問題に盛り込むことで、基礎的なコミュニケーション能力も測定します。得点をもとにJLPTのレベルに対応したA+~E-の10段階評価で認定レベルを付与します。取得した認定レベルは成績証明書や履歴書に記載いただけます。

株式会社サーティファイ(所在地:東京都中央区、代表取締役:国山 広一、以下 サーティファイ)は、日本の専門学校や大学への進学を目指す外国人留学生を対象とした、"就学に必要となる基礎的な日本語能力"を評価する「実践日本語コミュニケーション検定・ブリッジ(PJC Bridge)」を3月28日(月)よりスタートいたします。PJC Bridgeは、日本語能力試験(以下JLPT)N3~N5レベルを基準とした漢字・語彙力や日本語の正確な文法運用能力を測定します。また、日常生活でよく使う語句や表現を問題に盛り込むことで、基礎的なコミュニケーション能力も測定します。得点をもとにJLPTのレベルに対応したA+~E-の10段階評価で認定レベルを付与します。取得した認定レベルは成績証明書や履歴書に記載いただけます。
※A(+、-)レベル=JLPT N3相当、B(+、-)レベル=JLPT N4相当、C(+、-)レベル=JLPT N5相当、D(+、-)レベル=JLPT N5未満
【実施目的】外国人留学生が日本での就学で必要となる日本語能力の育成と進学機会の拡充へ
PJC Bridgeは日本での就学を希望する外国人留学生にとって、専門学校や大学へ進学する際の日本語習得のためのツールになることで、日本語能力の育成と進学機会の拡充を目的としています。

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