ジャンボフランク(肉棒)の「おいしい」たべかた (3/3ページ)
なんかよくわからない例えですが、まあ、今回のジャンボフランクにしても、大好きな彼のだから(仕方なく)おいしく食(してるフリ)するわけですよ。
で、最終的にはおっかなびっくり、まさかのあんな液体まで出てくるんだからもう最悪。
でもですね、肉棒(フェラ)を好きになれだなんていうつもりは毛頭ありませんが、大好きな人にするんだからそこは嫌ながらないで楽しんじゃったほうが絶対いいと思うんですよ。
それに相手もきっと「好きな子にこんなことさせるなんて申し訳ない」って思ってる(はずな)んです。
そこをイヤな顔ひとつせずにチャッチャとやってくれたら、どっこい!あたしゃその相手氏は感動&大喜びしちゃうんじゃないかとと思うんだけど、おたくさんどう思います?
(ここで本物のジャンボフランクにかぶりつき、舌を火傷する。テッテレ~!)
Photo by PHOMONA