日本初!?こだわりの納豆かけごはん 新メニュー『神の食卓』提供開始! (4/5ページ)
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■料金:お一人様 500円(税別) お変わり自由(ご飯+納豆+お味噌汁)
■限定:最大30名様
■営業時間:8:30-17:30
■定休日:火、木曜日
■お問い合わせ先:三朝温泉観光協会 TEL 0858-43-0431 FAX 0858-43-0430
■プレスの皆様へ:三朝温泉では皆様の取材を歓迎しております。お気軽にご連絡ください。
≪三朝温泉の概要≫
【三朝温泉の概要】
「三朝温泉」は、1164年に源義朝の家来である大久保左馬之祐が、山陰有数の霊場三徳山に参拝の途中に仏の導きで発見されたとされ、三徳山の門前町として栄え多くの人を癒してきました。泉質はラジウム温泉で、1916年(大正5年)にはラジウム含有量が高温泉で世界一と発表され、その後も世界屈指のラジウム温泉とされています。2015年4月に「三朝温泉」は、六根清浄と六感治癒の地~日本一危ない国宝鑑賞と世界屈指のラドン泉~として「日本遺産」に認定されました。これは、文化庁が“文化財クールジャパン”として地域に点在する文化財や歴史的魅力を語るストーリーを認定するものです。
三朝温泉の由来は、850年前に遡る。大久保左馬之祐という侍が、年老いた白い狼に出会い、一度は弓で射ようとしますが、思いとどまり見逃してあげることに。その夜、左馬之祐の夢に妙見大菩薩が現れて、白狼を助けたお礼に温泉の場所を教えてくれました。その温泉が今の三朝温泉で、町の一角にある「株湯」と呼ばれる楠の古木の根本から湧き出る源泉が元湯とされています。