日本初!?こだわりの納豆かけごはん 新メニュー『神の食卓』提供開始! (1/5ページ)
四方を山に囲まれた静かな温泉街「三朝温泉」(鳥取県東伯郡三朝町)では、日本遺産認定を記念して、さらなるおもてなしを行うために、三朝町が誇る特産品を一堂に集めた新メニューを提供します。こだわりの納豆は三朝町でしか栽培されていない幻の地大豆【神倉大豆】を使用し、お米には全国食味ランキングの最高ランクである特Aを三年連続(H25~H27)で取得した【きぬむすめ】を使用しています。3月27日より提供を開始し、一日限定30食ながら納豆かけごはんはおかわり自由となっており、販売価格は500円(税別)となっております。
鳥取県の中央部に位置する東伯郡三朝町(みささちょう)では日本遺産を記念して、世界屈指のラジウム温泉である「三朝温泉」の新たな魅力を創造し、より広くご紹介するために、「六感を癒す旅」をテーマにした様々なプロモーションを展開しています。この度、その一環として「食」に注目し、「三朝温泉」の食のポテンシャルを広くPRする為に『神の食卓』を企画しました。
温泉だけではなくあたらに『食』にし焦点を当てて観光地としての魅力創出を図るものです。
▼三朝温泉観光協会: http://spa-misasa.jp/
■地域おこし協力隊がプロデュースする新しい地元の楽しみ方
三朝町地域おこし協力隊である井上隊員が「三朝町」の自然が育んだ優れた特産品に着目し、一つ一つ地元の協力を得ながらつなげていき実現したこの【神の食卓】は地元に新しい風を吹かせています。