おうちでも気を抜いちゃダメ! 男性がドン引きした「彼女の部屋着」3選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

おうちでも気を抜いちゃダメ! 男性がドン引きした「彼女の部屋着」3選
おうちでも気を抜いちゃダメ! 男性がドン引きした「彼女の部屋着」3選

彼が部屋に遊びにきたり、彼の部屋にお泊りするときには部屋着でのんびり。外でのデートとはまた気分が違って新鮮な気分になれそうですが、部屋着を見られてドン引きされたらせっかくのおうちデートも台なしです。では、彼をドン引きさせてしまうよう部屋着って、一体何? 今回は、社会人男性に「ドン引きする彼女の部屋着」について聞いてみました。

■ヨレヨレで毛玉だらけ

・「おばさんっぽいズボンなど。もっと少女らしくしてほしいと思う」(28歳/情報・IT/技術職)

・「毛玉が多い」(30歳/自動車関連/技術職)

・「穴のあいたジャージ。ひどいなと思った」(34歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「よれよれのシャツ。ばばくさい」(31歳/農林・水産/技術職)

着古した洋服を部屋着として活用するという人も少なくないかもしれませんが、いくら部屋着とはいえ毛玉だらけになった洋服や穴の開いたジャージはちょっとみすぼらしい。たとえ部屋着であっても見るからにオバサンっぽさを感じるようなものや汚れたものでは、女性らしさも感じられないようです。

■学生時代のジャージ

・「学生時代のクラスTシャツ。一体何年前のものだとビックリした」(32歳/通信/技術職)

・「学生時代のジャージ、ダサすぎだから」(26歳/農林・水産/技術職)

・「高校生のときのものと思われる名前入りジャージ。あまりの色合いのダサさに……」(36歳/機械・精密機器/営業職)

体になじんで着心地バツグンの学生時代のジャージ。でも、「いったい何年前から着てるの?」と言いたくなってしまう男性もいるようです。それに、ジャージの色合いってお世辞にもお洒落とは言い難いものも多いので、単純に「ダサい!」と思われてしまうことも。普段は着ていてもいいかもしれませんが、彼が遊びに来るときは着ないようにしたほうがいいのかもしれません。

■着ぐるみやキャラもの

・「着ぐるみみたいなパジャマ。

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