星野総合商事、都市部での冠水への備えに最適な軽くて簡単に設置できる「新型パネル土のう」を3月11日に販売開始 (1/3ページ)
防災・防犯用資材などの製造・販売を手がける星野総合商事株式会社は、L字型のプラスチック製で1枚約2.5キログラムと軽く、誰でも簡単に設置できる「新型パネル土のう」の販売を3月11日に開始しました。目立つ赤色で冠水した水位も分かる目盛り付きです。
防災・防犯・消防用資材・機材などの製造・販売を手がける星野総合商事株式会社(本社:埼玉県川口市、代表取締役社長:星野晃一郎)は、急なゲリラ豪雨などでの冠水時の備えに最適な、軽くて簡単に設置できる「新型パネル土のう」の販売を3月11日に開始しました。
▼ 「新型パネル土のう」紹介ページ:
https://www.hoshino-z.com/item/%e6%b0%b4%e5%ae%b3%e5%af%be%e7%ad%96%e9%96%a2%e9%80%a3/%e5%9c%9f%e3%81%ae%e3%81%86/%e3%83%91%e3%83%8d%e3%83%ab%e5%9c%9f%e3%81%ae%e3%81%86%e3%80%80kk001%ef%bc%88%e7%89%b9%e8%a8%b1%e5%87%ba%e9%a1%98%e4%b8%ad%ef%bc%89
■都市部でも高さ50センチの“土のう”を簡単に設置可能
一般的な“土のう”は、専用の袋に土や砂を入れて作られますがその重さは15kg以上にもなります。しかも、水分を吸った土のうは、約25kgと非常に重たくなり、回収するのも一苦労でした。