将来に影響するので避けたい「離婚時の子どもへの接し方」とアフターフォロー3つ (3/3ページ)
子どもが悲しみや傷を胸に抱えたまま生きることのないよう、親としてできるだけのことはしてあげたいですね。
【参考・画像】
※平成27年(2015)人口動態統計の年間推計 – 厚生労働省
※平成 21 年度「離婚に関する統計」の概況 – 厚生労働省
※ Oksana Mizina / Shutterstock
【著者略歴】
※ 黄本恵子・・・2010年、ライターとして独立。自己啓発・コミュニケーションスキル系の本や、医療・医学系の本の編集協力・代行執筆を数多く手がける。日本メンタルヘルス協会基礎心理カウンセラー。RIRA認定ルーシーダットンインストラクター。