愛されエッチがしたいなら。「ヌレヌレな彼女」になる方法・4つ (1/2ページ)

みなさんこんにちは。ラブヘルスカウンセラーの小室友里です。彼とHしている時、「今日はなんだか濡れにくいな・・・」と感じたり、彼から「あんまり濡れないね」と言われたことはありませんか?
アソコが乾くなんて、オンナとして終わってる!?諦めるのはまだまだ先の話です。アソコが濡れにくくなる原因がわかれば、対処法もわかってきます。
今回は、ヌレやすい体づくりをアドバイス。日頃からできる心がけやお手入れで、いつでもウルウルヌレヌレな、かわいい女性でいましょう!
女性は男性よりも、Hをする環境やシチュエーションに気持ちが左右されます。自分の集中力を削ぐもの、例えば隣の部屋の音や、雑然と置かれている洗濯物が目に入ると、そちらが気になってしまって集中出来なくなってしまい、結果として濡れにくくなってしまいます。
また、もともとの体質で濡れにくいという女性もいます。これらを改善して、ヌレヌレな彼女にシフトチェンジしていきましょう。
排卵日は男性器をよりよく受け入れるために、必然的に濡れやすくなります。この日に精子を授かれば妊娠の可能性が上がり、種の保存ができるからです。
自分の排卵日を知っていますか?アプリの機能が教えてくれる排卵日はあくまで予測です。婦人用体温計で毎朝測って、自分の体調を数字で見えるようにしておきましょう。
1ヶ月はめんどくさいですが、生理日と排卵日のグラフができてくると、デート&Hの計画も立てやすくなります。
韓国発の『よもぎ蒸し』は、ヌレヌレな効果がいっぱい!股間を温め、膣が温まれば自律神経が整い、女性ホルモンの分泌も整えてくれます。
濡れにくさの原因の一つに、女性ホルモンのバランスが悪くなっていることが挙げられていますから、冷えたカラダを温めてあげれば濡れやすくなるというわけです。