男性が、女友だちから「彼女持ちの人を好きになった」と相談されたときにするアドバイス5つ! (1/3ページ)

マイナビウーマン

男性が、女友だちから「彼女持ちの人を好きになった」と相談されたときにするアドバイス5つ!
男性が、女友だちから「彼女持ちの人を好きになった」と相談されたときにするアドバイス5つ!

基本的に、男性は女性の恋愛話に興味はありません! でも相談された場合は、話が別のようです。 恋した時点で多少なりとも罪悪感を抱いてしまうのは否めない! わかってるから、否定的なアドバイス以外はないの? 男性が、女友だちから彼女のいる人を好きになったと相談を受けたら、なんとアドバイスするか聞いてみました。

■だめ、絶対!

・「男なんて星の数ほどいるから諦めたら? 無理やり奪い取っても幸せになれなさそうだから」(28歳/金属・鉄鋼・化学/技術職) ・「諦めさせる。略奪してもいいことない」(37歳/機械・精密機器/販売職・サービス系) ・「別れるまで待ったほうがいいと思う」(32歳/学校・教育関連/専門職) ・「止めたほうがいいと進める。次にもっといい人と出会えるかもしれないから」(29歳/情報・IT/営業職)

やはり諦める方向に話を持っていき、「別の人を好きになったほうがいいと言います」とアドバイスするようです。美談になっている略奪ストーリーもありますが、親しい友人だからこそ、他人の幸せを壊すようなことをしてほしくないのかも。

■諦めたら、そこで終わり!

・「諦めない大切さを説く。いつか振り向いてもらうことがあるだろうし」(28歳/金融・証券/専門職) ・「自分の気持ちに正直にと言う。そのほうが後悔しないから」(33歳/その他/専門職) ・「がんばってほしい。為せばなるのでと思うので」(33歳/機械・精密機器/営業職) ・「略奪する方法を考える。恋愛は戦争だから奪ったほうが楽しい」(32歳/食品・飲料/技術職(研究開発、建設・建築・設備工事、その他)

友人の願いをかなえるため、最大限の協力をする方たちも! 願えば通ずる、思いは届く! たまたま好きになった人に相手がいただけで、それを邪魔する権利や諦めなければならない理由なんてないはず。相手が「結婚」というネクストステージにいれば話は変わりますが、狩猟本能のある男性にアドバイスを聞くのはまちがってる!?

■決めるのは本人。否定も肯定もしない!

・「当たり障りのないことを言う。結局決めるのは本人だから」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職) ・「好きにすればいいと言う。

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