電子書籍派?紙書籍派?87%の医師は“電子”と“紙”を使い分けるハイブリッド活用の達人であることが判明 (1/3ページ)
国内最大級で75,000人の医療従事者会員を持つ医学電子書籍ストア『M2PLUS』が、会員に対して「電子書籍」と「紙書籍」の利用状況を調査したところ、86.7%のユーザーが、書籍を使うシーンや場所、書籍のタイプによって“電子”と“紙”を使い分けていることが判明した。特に業務中や移動中は“電子”の利用率が高く、勉強・学習中は“紙”の利用率が高いが、論文執筆や資料作成、講義や休憩中は、ハイブリッドに“電子”と“紙”を使い分ける姿が浮き彫りとなった。また『M2PLUS』は、このようなハイブリッドユーザーの利便性を高めるための『医学情報ハイブリッドサービス』を構想し、その第一弾として本日新サービス『M2Paper』を立ち上げた。
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株式会社ジェイマックシステム(URL:http://www.j-mac.co.jp/、本社:札幌市中央区、代表取締役社長:古瀬司、以下「ジェイマックシステム」)は、M2PLUSが調査した「電子書籍と紙書籍の使い分けに関するアンケート」の結果を発表しました。