コレで最強ママバッグに!「災害時も、日常でも使える便利グッズ」6選 (3/3ページ)
また、これもオムツ交換シートとしても使えますね。
(6)大きめのゴミ袋
70Lくらいの大きめが良いそうです。というのも、いざという時に子どもにかぶせると火山灰や放射線から守れます。日頃、使用済オムツを入れるためにビニール袋を持ち歩くママは多いはずですが、大きめのものも1枚入れておきましょう!
いかがでしたか?
いざ災害が起こった時に、「防災バッグはあるけど財布・携帯が入ってない」、「子どもが大きくなってオムツや着替えがサイズアウトしてる!」なんてことになりかねませんから、毎日持ち歩いているバッグの中身に今日ご紹介した6つのグッズを追加し、いつ何が起こっても大丈夫な最強ママバッグにしておきましょう!
【取材協力】
※ 湘南おむつなし育児の会&さらしおんぶの会
※ おうちサロンhanako・・・今回の防災講座を受けた場所で、店主伊藤あきこさんがママと子供のために様々なイベントを開催されています。こどもがいたってガマンしないで楽しめる、ママのための子連れOKワークショップ、子育てがより楽しくなるような講座、 こどもが伸び伸び、想像力を育てられるようなワークショップいろいろもご用意しています。松園亜矢さんの講座もこちらで受けることができます。
【著者略歴】
※ Yuno・・・ヨガ・アーユルヴェーダ・おむつなし育児アドバイザーの分野で活動。自身のスタジオWindhillを2015年港区白金台に設立。また今年出産を終えた1人のママとして、特に最近は妊婦や産後の身体についてを中心に学びを深める。自然な生活・自然な育児をモットーに、妊婦さんや産後のママのサポートができるよう活動しております。