ネモフィラ、ポピー、バラ…春に行きたい関東のフラワースポット8選 (2/4ページ)

イキなクルマで

◆入園料

大人 1,200円 シニア(65歳以上) 1,000円 中高生 800円 小学生~4歳 600円

◆詳しくはこちら

■3:秩父高原牧場(埼玉県秩父郡)

photo by 天空を彩るポピー

埼玉県の秩父高原牧場では、地元や実行委員会と協力して、牧草地の一部にシャーレーポピーを栽培しています。1,500万本がいっせいに咲く様子は、「天空を彩るポピー」の名にふさわしい見事な景色。5月の2週目以降の土日には、「ポピーまつり」と称して物産販売も行われます。詳しくはこちらでチェックを!

牧場というだけあって、ヤギやヒツジとの触れ合いや、乳製品の手作り体験なども楽しめます。バターやアイスクリームを自分で作る機会はそうそうないので、いい思い出になるはず。

◆駐車料金 無料(5月10日(火)~6月5日(日)の期間限定)

◆入園料(「天空のポピー観光協力金」) 1人200円(中学生以下無料)

◆詳しくはこちら

■4:昭和記念公園(東京都立川市)

photo by 公式サイト

東京・立川市にある昭和記念公園では、5月22日まで「Flower Festival 2016」を開催。5月にはアイスランドポピーとシャーレーポピーの2種類が一気に開花します。数々の参加型イベントに加え、5月下旬には花摘み体験も予定されているそう。

園内には複数の出入り口がありますが、駐車場は立川口・西立川口・砂川口の3ヶ所。一番広いのは立川口駐車場で、普通車1,755台が駐車可能です。

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