ネモフィラ、ポピー、バラ…春に行きたい関東のフラワースポット8選 (4/4ページ)

イキなクルマで

◆駐車料金

第1駐車場

車種 料金 大型車 2,060円 普通車 620円

第2駐車場 620円

パークゴルフ場駐車場 620円(パークゴルフ場利用の場合は310円)

◆入園料 無料(一部有料施設あり)

◆詳しくはこちら

■7:あしかがフラワーパーク(栃木県足利市)

photo by 公式サイト

あしかがフラワーパークでは、4月中旬から5月中旬にかけて藤やツツジ、シャクナゲが咲いています。国内でも珍しく移植に成功した大藤は、今では棚の広さが畳600枚を超え、花房も1.9メートルに達するほどの規模に。その美しさは圧巻です。

パークでは「8つの花の季節」と題して、四季折々の姿が楽しめます。5月中旬からの1か月は「レインボーガーデン」と称してバラやシャクナゲ、クレマチスの花が迎えてくれますよ。

◆駐車料金 無料

◆入園料(2016年4月16日~5月22日)※時期により料金が変動します

大人 900円~1,700円 小人(4歳~小学生) 500円~800円

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■8:つつじが丘公園(群馬県館林市)

photo by 公式サイト

群馬県館林市のつつじが丘公園は、その名の通りツツジが咲き乱れる場所。その歴史は古く、なんと室町時代(1556年ごろ)から「つつじが崎」の名で記載されていたのだとか。

園内では樹齢800年を超えるツツジの巨樹群や、ここでしか見ることのできない種類のツツジが元気に花を咲かせています。世界一との呼び声も高い約1万株のツツジたち、足を運んでみる価値アリです。

◆駐車料金 500円(小規模の無料駐車場もあり)

◆入園料 無料~310円 ※時期により料金が変動します

◆詳しくはこちら

花畑を楽しめるスポットは、関東にもたくさん存在します。彼女とのデートだけでなく、家族旅行や外国の友達を案内するのにもおすすめ。さわやかな風が吹く中で、自然に囲まれてリフレッシュしてはいかがでしょうか。

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