【超会議】VRホラーゲーム珠玉の3作を体験 想像を絶する恐怖の連続 (2/4ページ)
始まる前にゲーム中に表示される名前と性別決め、椅子に座って左手に操作レバー、右手に病棟を照らすライトのコントローラーを掴んでいよいよ開始。先輩編集者のよしださんと一緒に体験しました。

フィールドは迷路のような病棟になっていて、よしださんと会話しながら協力して脱出を目指します。
別々に行動している時に仲間が驚いてる声が聞こえると、何も起きていない自分自身も怖く感じました。
ゾンビの登場も迫力があり、突然上から現れた時は思わず悲鳴を上げてしまいました。

その後にもレーダーや刃物を避けて進み終盤へ。
仲間を救出するために片方は進む道を指示、もう片方はその指示に従って進むというような場面があり、よしださんとうまく連携が取れ無事脱出できました。
仲間と一緒に恐怖や嬉しさ、楽しさなどを共有できる上に、リアルじゃできないような恐怖体験もできる内容でした。
実際に歩き回って出口のカギを探して脱出を目指す

続いて体験したのは、インディーズエリア唯一のホラーゲーム『HOSPITAL』。
こちらも病院で襲ってくるゾンビをかわして脱出するゲームで、途中にあるカギを拾うことが条件。自分が歩くとゲーム上でも歩くというVRゲームになっています。