男子が「女心がわからない」と頭を抱える「わたしのタイプの男性像」4選 (1/2ページ)
飲み会や合コンなどで「あたしのタイプの男子」を言わなくてはならないときもあるかと思います。
そういうときに「優しい人がわたしのタイプ」なんて言ってみたところで、なにも言っていないに等しかったりもします。
「優しい」の定義は幅が広すぎるのです。
さて今回は、男子が「女心がわからない」と頭を抱える「わたしのタイプの男性像」に迫ります。
みんな、「タイプの男子」をなんと言って、男を悩ませているのでしょうか?

さっそく見ていきましょう。
1:遊んでいそうに見えて、じつは遊んできていない「遊んでいそうに見えて、じつは遊んできていない男子が好きとか言われると、すごく困ります。男からすれば、遊んでいそうに見えるやつって、たいてい、ちゃんと遊んできているんですよね」(25歳・IT)
人って、意外と「見かけによる」ものだったりします。
エッチそうな顔をしている人は、実際にすごくエッチ……とか、遊んでいそうに見える人は、実際にちゃっかり遊んでいるとか……。
ふだんやっていることって、「ふつうに」顔に出ますよね。
以下も似たような証言です。
2:見た目がチャラそうだけどじつはマジメ「見た目がチャラそうだけどじつはマジメな男子が好きって、もうなにを言っているのか理解できないです」(24歳・通信)
これは「見た目がチャラそうだけど、わたしにだけはマジメにつきあってくれる男」ということでしょうか。